吉崎 紗和

前職(保育士)では職場環境で苦労しましたので、地元で職場環境のよい転職先を探していました。特に将来を考えて産休・育休制度も充実している企業を希望していました。そこで見つけたのが今のコンタクトセンターの仕事です。実際、育休明けに復帰されている方の割合も多く、女性にとって働きやすい職場だと感じて志望しました。

また、有給休暇や特別連続休暇の制度を利用して、旅行や友人・家族との時間に活用しています。休暇を取得することで、リフレッシュやON/OFFの切り替えができるので、仕事のモチベーションがあがります。休暇取得がしやすい環境はありがたいなと思っています。

社員インタビュー記事

岡戸 錬

AIGハーモニーでは私を含め障がい(知的、精神、身体)のあるスタッフが多く働いていますが、入社前の現場実習でチームワークを大切にした活気ある職場だと感じました。私は介護コースの授業で、チームで仕事を成し遂げるためにコミュニケーションをしっかり取ることと、自ら積極的に行動することが大切だと学びました。その学びを活かして仲間と共に成長できる会社だと感じて志望しました。

社員インタビュー記事

江口 航平

AIGが大切にしている多様性を重んじる企業文化、ワーク・ライフ・バランスなどの価値観が、私の「こんな企業で働きたい」というイメージとぴったりとマッチしたのが入社を決めた最大の理由です。自分もAIGの一員として、すべての社員にとって働きやすい会社になるために力を尽くしたいと考えています。

社員インタビュー記事

槇 乃理子

大学卒業後、金融情報サービス会社に勤務していましたが、日本語と英語を用いて国や文化、言語や立場の違いを踏まえた仲介者となれるような仕事をしたいという思いが強くなり、転職を決意しました。グローバル企業であり、かつ新しいチャレンジができる企業文化を持つAIGは私の希望にぴったりの会社だと思いました。

社員インタビュー記事

神保 裕太郎

学生時代をイギリスで過ごしていたため、日本で就職活動をせず、ボストンで行われたキャリアフォーラムで就職活動を行いました。保険という社会的意義の高さも魅力でしたが、面接担当者の「AIGは社員の挑戦を歓迎する会社」という言葉が最後の一押しになりました。

社員インタビュー記事

宮﨑 ななみ

相互扶助という保険のあり方に魅力を感じ、人の役に立つ仕事がしたいと思って保険業界を志望しました。AIGに決めたのは面接の際、自分がどう働きたいのか、どのようなキャリアをデザインしたいのかを熱心に聞いてもらえたからです。温かく風通しのよい社風、自分を理解しようとしてくれる上司がいることは、働くうえでとても心強いと感じました。

社員インタビュー記事

由良 拓之

私がアクチュアリーという職種を知ったのは、大学院で就職活動を始めた頃です。就職活動は容易ではありませんでしたが、アクチュアリーとしてのキャリアを前提とした内定を受けたのが当社でした。他にも選択肢がありましたが、自分のキャリア設計を考えた際、アクチュアリーとしての未来に挑戦する道を選びました。

社員インタビュー記事

阿部 瑞穂

大学時代は海外志向がそれほど強くなかったのですが、新卒で入社した会社で国際部門に配属されたことをきっかけに、よりグローバルな環境で働いてみたいという思いが強くなりました。そして、その目的を実現できる場として出会ったのがAIGでした。

社員インタビュー記事

鈴木 健斗

就職活動で様々な業界にエントリーするなかで、企業がリスクをとって挑戦することを支援するという損害保険の意義に興味を抱きました。中でも、面接が進むに連れフラットな雰囲気が感じられた、AIGのユニークさに惹かれました。

社員インタビュー記事

石井 泉

新卒でAIG損保の前身である旧AIU保険に入社し、その後グループ内の会社に転籍しました。様々な経験を経て、さらにハイレベルな仕事がしたい、裁量の幅を広げたいと、自分のキャリアと向き合い、新しいことにチャレンジする機会を求め、旧AIU保険に戻ってきました。

社員インタビュー記事

※記事内容及び社員の所属は取材当時のものです。